匠のおすすめウエディングソング

花束のかわりにメロディーを/清水翔太



男の究極の愛を歌った、清水翔太さんの「花束のかわりにメロディーを」。
どうにかなってしまいそうな位に愛おしい気持ちを相手に伝える手段として、彼自身なら花束よりも音楽で伝えたいというイメージで作られた曲であり、沢山の愛が込められた一曲です。

君を愛する為に、そして君に愛される為に生まれてきたとさえ感じる熱い想いを甘く切ない歌声で歌ったこの曲は、結婚式や披露宴の入退場、キャンドルサービス、エンドロールなど、様々な場面で使えるのではないでしょうか。
それから、「人生を掛けて自分が一番一生懸命やってきた一番誇れるもの、一番大事なものを愛する人に捧げたい」という思いで作られたこの曲に乗せて、新郎の一番誇れるもので新婦へのサプライズなども面白いかもしれません。

真っ直ぐな男心を歌ったこの曲が、結婚式をより感動的なものにしてくれることでしょう。

フォトの匠 大阪事務所  HIROMI

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