結婚写真のフォトの匠ウェディングの概要、コンセプト、代表者のご紹介

ご注文・お問い合わせ 0120-993-296
MENU
お問合せ・ご相談 0120-993-296
HOME  > フォトの匠WEDDINGについて  > 
フォトの匠WEDDINGについて

代表からのご挨拶 ~これからご結婚式を迎えるおふたりへ~

 はじめまして、フォトの匠の代表の原孝志と申します。

私がこのフォトの匠ウェディングを運営している目的は
リーズナブルにお客様の想い出をカタチにし、お客様の未来に笑顔を与えること。」

現在、結婚式の写真撮影やビデオ制作を式場で頼むと、内容にもよりますが、最低でも20万円、高ければ90万円程度はかかります。
この高額な費用のために、写真撮影やビデオ制作を断念し、結婚式の想い出をカタチに残せない新郎新婦がたくさんいます。

 また、結婚式場で撮影するカメラマンのレベルのバラツキも問題になっています。特に繁忙期になると、プロカメラマンの絶対人数が少ないため、写真専門学校生やサラリーマン等のアルバイトカメラマンをあてがう式場も少なくはありません。
何しろ、当日のカメラマンは誰なのかがわからない場合がほとんどで、カメラマンとの打ち合わせもできません。これでは、お二人も安心して撮影を任せることはできないですよね。

 このような現状の結婚式での撮影コストや品質を見直し、安心して笑顔一杯の人生最高の結婚式イベントの想い出を残し、その想い出をチカラに人生を進んでいただくこと。これがフォトの匠の一番の想いです。

 当店は、結婚式場よりもリーズナブルで適正な価格と、ベテラン男性カメラマンや経験豊富な女性カメラマンによるクオリティーの高い結婚写真やビデオ動画が強みです。メイク室の制限のない女性カメラマンのご指定もしていただけます。
腕の良いカメラマンが撮影しますので、写真の納品枚数も式場や他店よりも多く、いろんなシーンを想い出として残すことができます。

 また、ご結婚されるお二人とのコミュニケーションを一番大切にしています。 新郎新婦のお二人とは通常2度の打ち合わせ(概要打合せ/原則カメラマン同行で会場見学)をし、じっくりとご要望を聞かせていただいた上で、当日の結婚式や披露宴の写真や動画の撮影をします。ですから、当日の結婚写真や動画では何の不安もなく、自然な笑顔で撮影させてもらうことができます。
 フォトの匠は、まずお客様とお友達になることから始めます。

 結婚写真の撮影だけでなく、ウェディングフォトアルバム制作、ビデオ撮影、エンドロール制作、その他ウェルカムボードなどのウェディングアイテム制作まですべてワンストップで、安心してお任せしていただける総合的な結婚写真や映像を提供しています。

 現在の大阪事務所・商談サロンに加え、この2016年4月より、東京事務所も開設予定。関西のお客様にも関東のお客様にもサービスさせていただける体制が整いつつあります。

まずは、右上ボタンのお問合せフォームやお電話(無料0120-993-296)にて、お気軽にお尋ねください。



フォトの匠 原孝志
 

コンセプト

私たち「フォトの匠WEDDING」は以下のことをポリシーとしています。

①お客様のご予算やご要望に応じて、適正でリーズナブルな価格でサービスを提供すること。

②ウェディング専門のプロカメラマンによる高品質なサービスを提供すること。

新郎新婦お二人とのコミュニケーションをもっとも大切にすること。

 
フォトの匠のコンセプト

メッセージ

人として、人とともに、人のために役に立ちたい。
自分の持っている能力で、もっともとたくさんの人を助けたい。
私は常にそう思っていました。
何をしたら人の役に立てるのか?と考えた時、私には、子供のころから大好きな「写真」以外には考えられませんでした。
デジタル時代になって、写真(想い出)を顧みなくなった人たちに写真の意味を教えてあげたい。
写真の力によって、たくさんの人とつながり、たくさんの人をつなげたい。
そして、たくさんの人を勇気づけ、たくさんの人を幸せにしたい。
そんな想いからこの事業を始めました。

みなさんの写真と言う想い出をカタチにし、みなさんに勇気を与えたい。
このような想い出づくりをずっと続けていくことが、私たち「フォトの匠」の使命であり、夢なのです。

フォトの匠代表 原 孝志

フォトの匠 代表 原孝志のプロフィール


カメラ好きの叔父(故人・呼称「カメラのおっちゃん」)の影響で、小さいころから写真に触れることが多く、
中学2年のときに初めて中古の一眼レフ(オリンパスOM-2N)を貯めたお年玉で購入。
新設の中学校で、意気投合した友人(現コニカミノルタ勤務)とともに写真部を結成し、副部長を務める。
高校では写真部部長を務め、フィルムの現像や印画紙への焼き付けを本格的に覚える。
以前勤めた会社では、事業所で写真部を作り、初代部長となり、撮影会等を企画、主催。
社会人になってからは、知り合いの結婚式披露宴に出席する度にカメラマンを数えきれないくらい依頼され、披露宴の写真撮影の技術をマスター。
また、写真を撮るだけでなく、知人のための生い立ちフォトムービーやシナリオドラマムービーも多数企画&制作。
2009年「写真の力を使って人に力を与え、社会に貢献したい」との使命と夢を持って、会社を希望退職。
ほぼ1年の準備期間を経て、2010年10月10日に「フォトの匠」を正式起業。
人の写真を一生サポートし、写真によって人にチカラを与えるフォトパートナー構想を軸に現在、事業展開中。
(2015年現在、写真歴は約35年。)

<略歴>
1966年02月17日生まれ
1982年 中学2年で初めて一眼レフを購入。本格的に写真を始める。
1984年3月 大阪府立千里高等学校を卒業
1985年3月 京都工芸繊維大学を自主退学
1990年3月 大阪市立大学を卒業
2009年7月 半導体製造装置メーカーを退社後、写真サービス業の事業準備を開始
2010年10月10日 フォトの匠を正式開業
2011年6月 フォトの匠 芦屋事務所を開設
2013年12月 グランフロント大阪内のナレッジサロンを契約
2014年1月 フォトの匠 大阪心斎橋事務所を開設(芦屋事務所は閉鎖)
2016年4月予定 フォトの匠 東京事務所を新設(東京都港区青山)

 

【写真の魅力とは?】

1.無限に広がる全天360度の景色から、何の制約もなく自由に被写体を選べること。
2.そして、その無限の選択肢から宝物を探すトレジャーハンターの気持ちを味わえること。
3.さらに、自分の撮影した写真を見た人に、感動と行動と勇気を与えられること。

【写真におけるこだわり】

見る人にメッセージを伝え、見た人が行動を起こしてもらえるような写真をたくさん撮ること。
決して、自分の能力を見せつけるだけの写真は撮りたくない。

【好きな被写体】

結婚式・披露宴・その他の人が集まるイベント、人物全般、風景、海外の旧市街地(特にイタリア旧市街地)、子供、動物、紅葉、星空、夜景等

【現在の主な使用カメラ】

キヤノン EOS 5Dmark3、6D、EOS60D、オリンパスOM-D E-M10、リコーTHETA S 等

【資格、経歴】

フォトマスター1級
カラーコーディネーター3級
家電製品アドバイザー(AV情報家電)
知財検定2級
ヒューマンアカデミーDTP制作コース修了

【将来の夢・目標】

<事業目標>
・関西、関東に加え、九州、中国、四国、中部、東北、北海道の各地方に1つずつフォトの匠のオフィスを作ること。
・オリジナルウェディングのプロデュース会社を設立すること。
・他にはないイタリアン料理店のオーナーになること。
<個人的な目標>
・60歳になるまでにイタリアに別荘を購入し、イタリアで年の半分を過ごし、イタリアの良さを写真で日本に伝えること。
・99歳でイタリアの夕陽を撮りながら死ぬこと。
*自称、前世はローマ人です(*^_^*)