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エンドロールの確認事項について:まなみブログ:フォトの匠ウェディング

結婚式写真・動画撮影 持ち込みカメラマン専門
エンドロールの確認事項について【06】

エンドロールの確認事項について

エンドロールの確認事項について

 

フォトの匠では、3種類のエンドロールがあります。

 

Sプランはメイクシーン・結婚式を撮影し編集したものを披露宴の最後に流します。

Mプランはメイクシーン・結婚式~お色直し再入場までの映像を撮影し編集したものを披露宴の最後に流します。

Lプランはメイクシーン・結婚式~披露宴・花束贈呈までの映像を撮影し編集したものを披露宴の最後に流します。

 

SプランとMプランは仕上がったものをDVDに焼いて上映しますが、花束贈呈までとなるとDVDに焼く時間がないのでパソコンから直接流す撮って出しエンドロールになります。

そのため、会場によってはLプランが不可能な会場もあります。

 

SとMプランは1名で当日撮影し、編集も行います。

Sプランだと上映までに時間があるので、披露宴会場ではなく別室で編集することも可能ですが、Mプランだと撮って編集して撮って編集しての繰り返しですので、進行の状況を把握するために披露宴会場内に机と椅子を準備していただきそこで編集するか、司会者の方の声が聞こえる部屋をご用意いただいております。

Lプランはパソコンから直接映像を流す撮って出しエンドロールのため、音響の真横に机と椅子をご用意していただくことを必須としており、事前にスタッフが結婚式場にお伺いして試写をさせていただいております。

 

Lプランは通常2名で撮影と編集を行いますが、スペシャルプランとして、1日1組限定で、レジェンドカメラマンによるスタッフ1名でのお得なプランもございます。

スタッフ1名の場合には持込み料/ゲスト料理代を抑えることができ、さらにお値段もリーズナブルです。

ただし、2名体制の方がより多くのシーンを残すことができるで、多くのシーンをエンドロールに詰め込みたいというお客様には2名体制での撮影・編集をおすすめしています。



 

フォトの匠 東京

代表 松永眞奈美

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